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官職:

196 件のイベント記録

Factoid 結合クエリ: イベントの kb:office が指定された官職に一致するものを横断し、被指名者と時刻を引き出しています。人物中心 DB では作りにくい「ある官職を歴任した人」のリストが、イベント中心モデルでは 1 クエリで取れます。

年月日種別人物記述
叙位伊原 依興叙従五位下〔兼任右兵衛少尉(対馬守如元)〈い
補任土岐 頼康尾、濃、勢三州の守護を以て、美濃守に任ぜらる
補任少貳 頼尚筑前守に任ぜらる
叙位榊原 職直新院御所守衛となり、従五位飛弾守を授けらる
補任土岐 頼為美濃守となる
補任少貳 頼澄父の後を継ぎて、懐良親王に従い、九州探題に補せられ、越後守を兼ぬ
補任源 頼茂大内守護となる
補任大友 能直又、豊前守に任ぜらる
補任大島 義直摂津守に任ぜられ、1万石を領す
補任仁木 義長三河、伊勢、伊賀等4国の守護となる
入門住吉 広行広守の門に入りて、その家を嗣ぐ
補任塩川 広平伏見の役、禁門の守衛となる
補任佐々木 広綱後赦されて近江守護となる
補任佐々木 広綱山城守となる
補任源 広綱駿河守に任ぜらる
補任紀 広純後陸奥守、兼按察使鎮守府将軍となる
補任小野寺 秀和京邸の留守居となる
補任小山 義政下野守に任ぜらる
補任平 師盛備中守となる
補任高 師茂駿河守となる
補任土佐 行光越前守に任ぜられる
補任萱野 来章大阪の邸守となる
補任平 基盛後、大和守となる
補任藤原 基光画所預に任ぜられ、越前守と称す
補任狩野 元信越前守に任ぜらる
補任武田 元信丹後守護に補せらる
補任菊池 持朝肥後守に任ぜらる
補任仁木 義尹丹波守護に補せらる
補任大内 義尊周防守に任ぜらる
補任大内 義隆周長豊筑石芸備七州の守護となる
補任畠山 義純遠江守に任ぜらる
補任大友 兼朝長門守に任ぜらる
補任菊池 兼朝父の後を継ぎて、肥後守となる
補任佐々木 義清後、幕府に仕えて隠岐守となる
叙位勝 安芳安房守に叙せらる。因りて安房と称し、後安芳と改む
補任宅磨 為遠豊前守(一に豊後守)に任ぜられ、近衛天皇に任う
転任藤原 為時後、越後守に転ず
補任菊池 為邦父の後を継ぎて肥後守となる
補任跡部 明海甲斐守護代となる
補任橘 逸勢但馬権守となる
叙位土佐 光正越前守に叙せらる
補任源 兼氏日向守に任ぜらる
叙位東儀 兼秋因幡守に叙せらる
補任丹 門成丹波介、弾正少弼、刑部大輔、武蔵守を歴て、大和守となる
補任菊池 能運父の後を継ぎて肥後守に任ぜらる
補任源 義家陸奥守兼鎮守府将軍となる
叙位道島 島足後、姓を道島宿祢と賜わり、内廏頭兼播磨守に進む
叙位藤原 忠文紀伊権守に進む
兼任紀 斎名越中権守、式部少輔を兼ぬ
補任土佐 光清土佐守に任ぜらる
補任河野 通盛伊予の守護となる
補任平 通盛越前守兼中宮亮に任ぜらる
補任戸川 安清大阪留守となる
叙位源 順民部大丞より能登守に進む
叙位藤原 忠隆数国の守を歴て、大蔵卿に進む
補任菊池 武士肥後守に任ぜらる
兼任藤原 岳守美作守を兼ぬ
補任清原 武衡源義家陸奥守となる
補任粟田 道麿因幡守となる
補任土居 通治備後守に任ぜらる
補任土居 道郷備前守に任ぜらる
補任河野 通有対馬守に任ぜらる
兼任細川 勝元父の官爵を襲いて武蔵守を兼ね、管領となりしが、数年にして罷む
補任板倉 勝重後、三河守と称し、侍従に任ぜらる
補任藤原 昌能摂津守に任ぜられ、武者所に直す
叙位中臣 鷹主信濃守に進む
補任佐々木 高綱宇治川の役に先登す。功を以て備前、安芸等7国の守護となり、左衛門尉に任ぜられしが、賞薄きを怨み、薙髪して高野山に入る
補任小堀 政房遠江守に任ぜられる
補任南部 政長遠江守に任ぜらる
補任楠木 正行兼河内守となる
補任上毛野 大川後、大外記兼山背守に補せらる
補任蕪屋 奥兵衛後福井妙貞寺の留守居となる
補任黒沢 翁満武州忍藩に仕え、大阪留守居役となる
叙位晋卿音博士、日向守、玄蕃頭を経て清村の姓を賜わる
叙位高木 正次大阪の役の功を以て采邑を賜わり、肥前守と称す
叙位楠木 正成検非違使、左衛門尉、摂河泉三国の守護を授けらる
補任藤原 正家左遷せられて、若狭守となる
補任文竜江戸芝浦守光院の始祖となる
入門冬広〔一世〕後、京の丹波守吉道の門に入り、吉広と改む
補任小宅 重長後、江戸藩邸の留守となる
補任菊地 重朝肥後守に任ぜらる
補任源 経基鎮守府将軍を経、上野介となる
補任源 成頼出羽守に任ぜらる
補任佐々木 成頼鎮守府将軍に任ぜらる
兼任藤原 成経右近衛少将、丹波守を兼ね、丹波少将と称す
補任佐々木 氏綱父に継ぎて近江守に任ぜらる
補任大館 氏明後伊予守護となる
補任武田 信満安芸守に任ぜらる
補任武田 信光源頼朝、頼家の二代に仕え、安芸守護に補せらる
補任乗蓮一条天皇の朝、筑前守となる
叙位辻 則正伯耆守に進む
補任佐竹 貞義遠江守となる
兼任佐竹 貞義上総守を兼ぬ
補任淵上 謙三三条家の守衛となる
補任周道後、美作守土岐景成に聘せられて、管天寺の開山となる
補任藤原 国宗山城守に拝す
補任津守 国平摂津守に任ぜらる
補任吉永武蔵江戸に来り、七世丹波守吉道の門人となる
補任有道 惟行武蔵守に任ぜらる
補任平 維茂後、鎮守府将軍に任ぜらる
補任平 惟衡一条帝の頃、下野守となる
補任巨勢 惟久飛弾守に任ぜらる
補任桂田 長俊越前守護代に補せらる
補任名和 長年功を以て因幡伯耆の守護となる
叙位木下 利房大阪の役、私に東軍に従い、備中の田2万5000石を賜わり、足守に居る
補任蜷川 親当足利氏に仕えて伊勢守に任ぜらる
補任大江 親広藤原光季と共に京畿の守護となる
補任大江 定基参河守に任ぜらる
叙位滋野 貞主文徳天皇即位の初め、正四位下に叙せられ、相模守を兼ねる
補任物部 広泉従五位に累進し、参河権守内薬正となる
補任藤原 国重但馬守に拝す
補任佐々木 清綱讃岐守に任ぜらる
補任源 清兼土佐守に任ぜらる
補任藤原 末茂後、赦されて、伊予守となる
補任貞次後、大隅権守に拝す
補任阪上 苅田麻呂累進して陸奥鎮守将軍となる
補任藤原 包守豊後守に拝す
補任藤原 金道〔三世〕伊賀守に拝す
補任源 家長但馬守に任ぜらる
補任久国大隅守に拝し、山城鍛治長者を許さると
補任藤木 敦直甲斐守に任ぜらる
補任藤原 朝按察使兼鎮守府将軍となる
補任松前 章広若狭守に任ぜらる
補任助成長門守に拝す
1052-02-03補任源 頼義陸奥守、鎮守府将軍に任ぜられて、安倍頼時の乱を平ぐ
1063-01-31補任清原 武則功を以て鎮守府将軍に拝せらる
1096-01-27補任源 親元安房守に任ぜらる
1155-02-03補任沢 重定保元の乱後、源為朝を捕え、賞として筑後守に任ぜらる
1180-01-28補任城 資長越後守に任ぜらる
1221-01-24兼任北条 時房泰時と共に兵に将として京師に向い、六波羅南方を鎮し、伊勢守護を兼ぬ
1333-01-16叙位南部 信長北畠顕家に属して足利氏の軍と戦い、吉野の行在に詣でて、左少将伊予守を賜わる
1345-02-02補任小笠原 長房阿波の守護となる
1350-02-07補任南部 信光祖父政長の後を嗣ぎて、薩摩守に任ぜらる
1359-01-29補任大島 義高三河守護となる
1440-02-03補任武田 信重結城の乱を討平し、功によりて甲斐守護職となる
1446-01-26補任宗像 氏弘宗像大宮司となり、摂津守に任ぜらる
1467-02-04補任大沢 久守長門守に任ぜらる
1470-02-01補任朝倉 敏景越前の守護となる
1555-01-22補任河野 通能伊予守に補せらる
1591-01-24補任藤原 金道〔初世〕伊賀守に拝す
1631-01-31兼任森川 重俊奉行となり、書院番頭を兼ね、出羽守と称す
1660-02-10叙位伊丹 勝長従五位下に叙せられ、播磨守と称す
1660-02-10補任藤原 金道〔二世〕伊賀守に拝す
1711-02-16補任阿部 正喬老中に補せられ、豊後守と称す
1714-02-14補任清修京師に上り、伊賀守金道の門人となる
1751-01-26補任藤原 金道〔五世〕伊賀守に拝す
1763-02-12補任藤原 金道〔六世〕伊賀守に拝す
1777-02-07補任源 義広武蔵江戸に来り、近江守継平の門人となる
1800-01-24補任藤原 金道〔七世〕伊賀守に拝す
1832-01-21叙位宇郷 重国任叙正六位下石見守
1855-03-10叙位岸本 業寿叙従五位上(守如元)
1864-08-31補任村垣 範正西丸留守居となる
0823-02-14補任藤原 世嗣従四位上に至り、後伊勢守となる
0716-01-28補任宇努 男人豊前守に任ぜらる
0748-02-03補任平群 広成武蔵守に任ぜらる
0769-02-10転任布勢 人主出雲守に転ず
0756-02-04叙位葛井 諸会相模守より朝散大夫に進む
0746-01-25補任大伴 百代豊後守に任ぜらる
0756-02-04兼任藤原 良継造宮大輔となり、上野守を兼ねる
0703-01-21補任百済 倭麻呂対策して但馬守となる
0772-02-07補任大伴 村上阿波守となる
0890-01-24補任小野 春風右近衛少将、陸奥権守兼讃岐権守となる
0863-01-22補任菅原 峯嗣摂津権守に任ぜらる
0801-01-17補任藤原 葛野麻呂遣唐大使兼越前守に拝す
0823-02-14補任大伴 勝雄陸奥守兼按察使となる
0756-02-04補任田中 多太麻呂陸奥鎮守将軍となる
0766-02-13転任田中 多太麻呂宮内大輔、民部大輔、美濃守、出雲守に転ず
0858-01-18補任藤原 保則備中権介及び備前権守に任ぜられて治績あり
0780-02-10補任大伴 益立征東副使兼陸奥守となる
0859-02-06兼任阪上 当道陸奧守となり、常陸権介を兼ぬ
0200-02-01補任大矢田宿弥神功皇后の征韓に従い、留まりて鎮守将軍となる
0698-02-15叙位石川 老夫美濃守となり、従五位下に叙せらる
0724-01-30叙位角 兄麻呂羽林連を賜わり、丹後守となる
0781-01-29補任晋卿安房守となる
0885-01-19補任貞 登備中守となる
0823-02-14補任紀 深江左近衛少将兼備前守、兵部大輔、伊予守等に任ぜらる
0781-01-29補任巨勢 野足陸奧鎮守副将軍となる
0769-02-10補任佐伯 国益河内守となる
0746-01-25補任高橋 国足越後守となる
0761-02-09転任高橋 国足若狭守に転ず
0768-01-23補任甘南備 伊香越中守となる
0728-02-14補任伊吉 古麿従五位上下野守となる
0997-02-09補任大江 時棟省試に及第し、河内、参河等の守に任ぜらる
0900-02-03補任藤原 利仁鎮守府将軍に任ぜらる
0865-01-30補任紀 夏井肥後守に任ぜらる
0938-02-01補任平 貞盛藤原秀郷と共に、平将門を討ちて之を誅す。功を以て、鎮守府将軍に任ぜらる
0969-01-20叙位平 貞盛丹波陸奥守を歴て、従四位下に叙せらる
0696-02-08叙位陽侯 久留文武帝其の材芸を嘉し、詔して還俗せしめ、姓名を賜い、大隅守となす
0769-02-10補任藤原 刷雄本位本姓に復して但馬守となる
0809-01-19補任坂上 浄野陸奧鎮守将軍に拝す
0918-02-13兼任三善 清行但馬守を兼ぬ
0807-02-11転任氷上 川継典薬頭となり、伊豆守に転ず
0856-02-09転任紀 東人伊賀守に転ず
0764-02-06補任大伴 東人周防守に任ぜらる
0770-01-31補任河辺 東人石見守に任ぜらる
0831-02-15補任明日香親王上野太守となる